安全性・レーシック
レーシック手術がおこなわれるようになって20年弱。現在、世界中で、すでに数千万の人々がレーシック手術を受けています。レーシックが行なわれるようになって約20年がたちますが、今までに一度もレーシック治療が失敗して、失明したというトラブルは聞こえてきません。もちろん、レーシック手術は一種のレーザー治療なので、「失明するのではないか」と心配されり方もいるようです。レーシック治療は、眼球には触らずに、角膜をレーザーで削るだけですから、専門の技術を持っている医師によるレーシック手術の場合は、レーシック治療の危険性はほとんどないといわれています。知識と技術を持っている信用できる医師のクリニックでレーシック治療を受けた場合には危険性というのはないのです。そのため、知識と技術を持っていない信用できない医師のもとでレーシック治療を受けた場合には、レーシックのリスクはまったくないとはいえません。